YouTube 動画のための字幕

動画を置くだけで、一緒にアップできるタイミング済みの SRT が手に入ります。先に直すので、視聴者が読むのは自動字幕ではありません。

  • そのままアップできる SRT と VTT
  • 書き出し前に固有名詞や専門用語を修正
  • MP4・MOV・WEBM をそのまま投入

文字起こしを始める

ファイルをドロップして言語を選びます。

ファイルをアップロード

音声・動画をここにドロップ

MP3、MP4、M4A、WAV、MOV など

またはリンクを貼り付け

一致する言語がありません。

言語を指定すると精度が上がります。不明な場合は自動のままに。

登録不要 — 1日1件まで無料。無料アカウントなら1日3件、しかも保存されます。

自動字幕より確かなもの

YouTube は無料で字幕を付け、その大半は当たります。ただし製品名、人名、業界用語に出会うまでの話です。そして視聴者が検索するのは、まさにその言葉です。ここでは字幕ファイルになる前のテキストを見られます。大事な語を直し、タイミングはそのまま、SRT は自分でアップロードします。

使い方

3ステップで最初の文字起こし

  1. ファイルをドロップ

    長さを問わず音声でも動画でも。無料プランは各ファイルの最初の30分を文字起こしします。MP3、MP4、M4A、WAV、MOV ほか十数種類に対応します。

  2. 言語を選ぶ

    言語は自動のままでも、精度を上げたいなら手動で指定できます。誰が話したかが必要なら話者識別をオンにします。

  3. 読んで、直して、書き出す

    文字起こしはクリックできるタイムスタンプ付きで開きます。その場で読んで名前を直せます。無料アカウントなら保存して TXT で書き出せます。DOCX・PDF・SRT・VTT は無制限プランに含まれます。

よくある質問

アップロードする前に

ファイルを文字に起こす

YouTube にはどのファイルをアップしますか。

SRT です。ここで書き出し、YouTube Studio の「字幕」から追加してください。他のプラットフォームが必要とする場合は VTT もあります。

先に動画を変換する必要がありますか。

ありません。MP4・MOV・WEBM・WMV・MPEG をアップロードすれば、音声はこちらで取り出します。別の用途に必要なら、ブラウザー内で動く無料の変換ツールも用意しています。

2言語目の字幕も作れますか。

作れます。まず文字起こしし、テキストを翻訳してから、翻訳版で字幕を書き出してください。タイミングは元のままです。

録音が別の言語ですか?

これらはすべて 62 言語で使えます。よく尋ねられる言語には、それぞれ専用のページがあります。

対応言語をすべて見る

まずは1ファイルから

アカウントもカードも不要。決める前に、まず文字起こしを見てください。