接続済みアプリ

文字起こしを ChatGPT で使う

アカウントを一度つなぐだけで、ChatGPT が録音をファイル名や発言内容から探し出し、読み、要約し、引用します。ファイルを開く必要はありません。

ファイルを文字に起こす

接続は3ステップ

  1. ChatGPT で WhoScribe を追加

    アプリの一覧から WhoScribe を選びます。接続先は設定済みで、手動の作業はありません。

  2. アカウントで許可

    WhoScribe の同意画面が開きます。どのアプリに、どのアカウントで、どんな権限を与えるかを確認してから承認します。

  3. チャットで使う

    「予算の話をした打ち合わせを探して」「直近のミーティングを要約して」と言うだけです。

アクセスできるもの・できないもの

与える権限は読み取りだけです。接続したアプリがアカウントを書き換えることはありません。

できること

  • 文字起こしの一覧を表示する
  • 話された言葉で検索する
  • タイムスタンプ付きで全文を読む
  • プランと本日の残り回数を確認する

できないこと

  • 文字起こしの削除・編集
  • 新しいファイルのアップロード
  • 音声ファイルのダウンロード
  • アカウント情報や支払い情報の閲覧

主導権はあなたに

接続済みアプリはアカウント設定に並び、ワンクリックでアクセスを切れます。切った瞬間にアプリの持つ鍵は無効になります。

開発者向け

MCP
https://whoscribe.ai/mcp
OpenAPI
https://whoscribe.ai/openapi.json
Authorization
https://whoscribe.ai/oauth/authorize
Token
https://whoscribe.ai/oauth/token
Registration
https://whoscribe.ai/oauth/register
Scope
transcripts.read

サーバーは Model Context Protocol を話し、OAuth 2.1 で認可します。PKCE は必須で S256 のみ受け付けます。クライアントは自己登録できます。

まず1件試す

何かを接続する前に、文字起こしの仕上がりを確かめてください。登録なしでも試せます。

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